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保険ランドリーの口コミを探した結果と料金|使わず公式17ページを読んだ僕の記録

保険ランドリーの口コミを探した結果と料金

保険ランドリーの相談料は無料です。保険ランドリーそのものは保険会社でも保険代理店でもなく、提携する保険コンサルタントへ相談を取り次ぐ形だと、公式サイトの原文に書かれていました。

口コミのほうは、利用した本人が書いたと確かめられる形では1件も読めていません。口コミサイトのみん評は2026年10月7日に2回たずねてもページが開けず、10月7日にXで見つかった5件は、同じ文面のくり返しと動画の紹介です。

僕は保険ランドリーを使っていません。材料にしたのは、2026年10月7日に読んだ公式サイトの17ページ(引用した文は10月16日に読み直しました)と、2019年10月にFPの人に来てもらう相談を別の2社で1回ずつ受けた記録です。

読んでほしいのは、仕事をしていて、生命保険や医療保険の見直しを考えている人です。広告で名前を知って、勧誘の強さと担当の人の当たり外れが気になり、フォームの手前で止まっている人に向けて順に並べます。

のろべえ

僕は保険ランドリーに申し込んだことがありません。読めた口コミの数と、公式サイトにあった決まりごとを、別々に並べます。

この記事を書いた人

のろべえ|「みんなの保険見直し体験談」運営者。40歳・メーカーの総務で働く会社員。川崎市で妻と子ども2人と暮らしています。

  • 2009年から保険を10年放置
  • 夫婦の保険料は月43,600円
  • 2019年に窓口を5か所回った
  • 見直し後は月19,800円
  • 2級FP技能士(2021年合格)
  • 住宅ローンアドバイザー

仕事では社内の団体保険の取りまとめと年末調整を担当。証券を開いて、並べて、比べるところから書いています。プロフィールの続きを読む

目次

保険ランドリーの口コミ・評判は、Xとみん評でどこまで読めたか

利用した本人の感想だと確かめられる口コミは、1件も読めませんでした。探した場所ごとに、見つかった数をそのまま書きます。

保険ランドリーの口コミ・評判は、Xとみん評でどこまで読めたか

Xの5件は感想と確かめられず

2026年10月7日、Xでは「保険ランドリー」をふくむ投稿が5件見つかりましたが、利用した本人の感想だと僕が確かめられた物はありません。Xの投稿を探せるYahoo!の検索に、「口コミ」「評判」「電話」「面談」などを足した10通りの語を入れています。

入れた語10通り
見つかった投稿5件
同じ文面4件
(アカウントは2つ)
動画の紹介1件
本人の感想と
確かめられた物
0件

4件は、一字も違わない文面が、リンクとハッシュタグつきで2つのアカウントから出ていた物です。相談して保険料が下がったという中身ですが、同じ文がおよそ1か月のあいだに4回出ているので、1人の体験としては数えていません。投稿した人がどういう立場なのかは、僕には分かりません。

足りない分を、僕が書いた声で埋めることはしません。0件という数は、良い評判が無いという意味でも、悪い評判が無いという意味でもありません。この検索で探せるのは直近およそ30日ぶんが中心です。

みん評は開けず未確認

口コミサイトのみん評は開けず、未確認です。2026年10月7日に2回たずねて、2回とも確認の画面で止まりました。

保険ランドリーの声が何件あるのかも、点数も、僕は確かめられていません。確かめていない数は、ここには書きません。

ほかの紹介記事に写されている口コミは、元の投稿を自分で確かめられないので使っていません。

のろべえ

保険ランドリーの口コミを探して、みん評も2回たずねましたが、僕は開けませんでした。読めていない声を、読んだように書くことはしません。

公式に利用者の声はなし

保険ランドリーの公式サイトには、利用した人の声を集めたページがありません。トップと、そこから開ける相談の説明のページを合わせて17ページ読みましたが、体験談も満足度の数字も見当たりませんでした。

声が読めないぶん、申し込む前に確かめられるのは公式サイトの決まりごとです。次の見出しから、料金、勧誘、面談までの流れの順に原文を並べます。

公式サイトには、どのページにも更新した日付が見当たりませんでした。並べるのは2026年10月16日に画面に出ていた文で、利用規約には、内容を予告なく変えることがあると書かれています。申し込む前に、公式サイトと運営事務局で今の決まりを確かめてください。

保険ランドリーの料金と運営会社を公式で確認

相談料は無料で、運営は株式会社ティー・フィックです。保険ランドリーそのものは保険を扱わず、提携する保険コンサルタントへ相談を取り次ぐ形だと、公式サイトに書かれています。

サービス名保険ランドリー
運営会社株式会社
ティー・フィック
設立2012年6月4日
所在地東京都新宿区
大久保
相談の形コンサルタントが
訪問して面談
相談料無料
対象日本に永住権を持つ
20歳以上の人

出典:保険ランドリーの運営会社のページ・よくある質問・個人情報保護方針(利用規約)・トップページ(どれも2026年10月16日確認。どのページにも更新日の記載はありません)

料金は、個人情報保護方針のページにある利用規約に「当サービスの利用料金は無料と致します。」とあります。よくある質問には「保険料以外で保険コンサルタントへ支払う手数料などは一切発生しません。」、相談の流れのページには「保険相談は何度していただいても無料です。」と書かれていました。

無料の理由は、よくある質問の1問目です。原文は「パートナー保険コンサルタント、パートナー代理店より手数料を頂いているため、無料相談の実現が可能となっています。」でした。手数料がどこから出るのかは、保険相談はなぜ無料なのかという記事で一次資料を開きました。

保険ランドリーは、自分では保険を扱っていません。よくある質問に「保険ランドリーは保険会社でも、保険代理店でもありません。」「保険ランドリーが扱っている保険会社はありませんし、保険ランドリー自体が扱っている保険商品もありません。」とあります。

席に来るのは、提携先の人です。利用規約には「利用者の保険相談を提携企業及び提携保険コンサルタント(以下「提携コンサルタント」)へお取次ぎするサービスです。」とあり、契約は利用する人と提携先とのあいだで直接むすぶ、とも書かれています。

のろべえ

保険ランドリーの相談料は、公式サイトに無料と書かれています。席に来るのは運営会社の人ではなく、提携する保険コンサルタントです。

公式サイトに書かれていなかった事
  • コンサルタントが扱う会社の数
  • 提携先の会社の名前
  • 提携コンサルタントの人数
  • 担当を替える制度
  • 対象外の地域の名前
  • オンライン相談の有無
  • 土日や夜の面談の可否

提携する人の説明は、ページで書き方が2通りありました。よくある質問では「独立系のパートナー保険コンサルタントか、提携している保険代理店の保険コンサルタント」、保険ランドリーの別の説明ページの見出しでは「全員独立系保険コンサルタント」です。

相談の形は、会って話す面談です。よくある質問に「お客様とは必ずお会いして、相談を伺います。」とあり、メールや電話だけの相談は受けていません。場所は、トップページに「お客さまのご自宅やご希望の場所に、専門のコンサルタントがお伺いします。」と書かれています。

訪問できない地域があります。保険ランドリーの申込フォームのページの都道府県の欄に「※ご相談対象外の地域がございます。」とあり、トップページにも「対応不可地域、離島、山間部など訪問できない場所がございます。」と書かれています。どの地域が対象外なのかは、2026年10月16日の画面には出ていませんでした。

特典については、申込フォームのページに「現在、いかなるサイトから経由した場合でも商品券等のお渡しはしておりません。」とあります。ポイントや商品券が目当ての申込は、僕はおすすめしません。

保険ランドリーは怪しい?勧誘と個人情報の記載

勧誘が続いたときに知らせる「Stop Call」という制度があると、よくある質問に書かれています。申込で入れた情報は、提携先のコンサルタントなどへ渡ると利用規約にあります。

保険ランドリーは怪しい?勧誘と個人情報の記載

Stop Callの制度がある

勧誘については、よくある質問の4問目に「決して無理な保険契約はおすすめしません。」とあります。続きは「万が一ご紹介させて頂いた保険コンサルタントからしつこい勧誘があった場合、電話やメールでお知らせ頂くことができる『Stop Call』という制度があります。」です。

知らせる先の番号や専用のページは、この答えの中にはありませんでした。運営事務局の電話番号は申込フォームのページに、受付時間「平日10時~18時」と一緒に載っています。

保険ランドリーのお問合せフォームの用件には、「担当コンサルタントについて」という選択肢があります。担当の人に直接言いにくい事を、運営の側へ伝える道は用意されています。知らせたあとに何が起きるのかまでは、書かれていませんでした。

情報は提携先へ渡る

申込で入れた情報は、提携先へ渡ります。利用規約の原文は「当社は、当サービスの提供にあたり、参加会社・パートナー・保険コンサルタントに対して個人データを提供させていただきます」です。

提携先のほかにも渡る場合がある、と書かれています。原文は「当社は上記の場合の他、当サービスの向上かつ利用者の利便性に資するものと判断される場合、その達成のために第三者に個人データを提供する場合がございます。」で、ここでも渡す先の会社名は書かれていませんでした。

利用の目的には、相談の取り次ぎのほかに、案内を送ることも入っています。原文には「当社ないしは第三者のサービス・商品のE-mail発送、郵送によるダイレクトメール、訪問販売によるご案内」とありました。

怪しいかどうかの判定は、申し込んだことのない僕にはできません。書けるのは、運営会社の名前と所在地が公式サイトに出ている事と、情報の渡り先がここまで書かれている事です。

のろべえ

保険ランドリーに申し込むと、入れた情報は提携先のコンサルタントなどへ渡ると利用規約に書かれています。渡す先の会社名の一覧は、公式サイトにありませんでした。

相談まで進めない人もいる

申し込んでも、相談まで進めない場合があります。相談の流れのページに、登録の内容によっては「保険の加入自体が難しい場合もあります。その場合は、保険相談をすることができません」と書かれています。

公式にある主な「断られる場合」
  • 入院中・治療中などの状況
  • 職業や住んでいる地域
  • 日程が合わないとき
  • 保険会社や同業に勤める人
  • 保険相談が目的でない人
  • 運営からの連絡がつかない

申込フォームのページの原文は「既往症、または入院中・現在治療中などといったご状況、ご職業、お住まいの地域、日程、ご相談内容その他の理由によっては、サービスのご提供が出来かねる場合もございます。」です。

同じページには、保険会社や同業他社に勤める人と、保険相談が目的でない人の申込は断る、とも書かれています。利用規約には、運営からの連絡がつかないときは申込を取り消す場合がある、とあります。

フォームには、過去5年以内の入院の有無、職業、年収を入れる欄があります。自分の状況や住んでいる地域が当てはまるか分からない人は、申し込む前に運営事務局へ聞くのが早いと思います。

保険ランドリーは面談の前に審査と2回の連絡がある

面談までに、申込、審査、運営からの連絡、担当コンサルタントからの連絡の4つの段があります。公式サイトの相談の流れのページを、書かれている日数と一緒に並べます。

STEP

フォームか電話で申し込む

申込は公式サイトのフォームで、入力は「約5分」と書かれています(保険ランドリーの相談の流れのページ。2026年10月16日確認)。名前、住所、電話番号、メールアドレスのほかに、職業や相談の内容を入れます。

電話に出やすい時間は、「希望連絡時間」の欄で選べます。選択肢は、指定なしと、10時から21時までを5つに分けた時間帯です。電話での申込も受けている、とトップページにあります。

STEP

審査に1日から2日

申し込むと、まず審査があります。日数は「1日~2日」で、原文は「保険の加入自体が可能かどうかの審査をします。」です。

申し込んだその日に日程が決まる形ではありません。先に知っておけば、連絡を待つあいだに不安にならずに済むと思います。

STEP

運営から面談の連絡が来る

審査のあと、保険ランドリーの側から連絡が来ます。日数は「数日」で、希望の面談日に担当できるコンサルタントを探し、決まったら連絡する、と書かれています。

STEP

担当から直接の連絡が来る

担当が決まると、その人から直接連絡が来ます。日数はここも「数日」で、面談の日時と場所を最後に確かめる連絡だと書かれています。

日程を変えたいときは、この連絡のときに伝える形です。面談の前に、運営と担当の人の2か所から連絡が来ることになります。着信の多さが先に気になる人には、保険相談のあとの電話はしつこいのかのほうが役に立つと思います。

STEP

面談は1回に1時間から2時間

面談は「約1~2時間」で、場所は希望の所です。加入中の保険がある人は、保険証券か、内容が分かる資料を持って行けば足りる、とよくある質問にあります。

回数については「通常、2~3回のご相談を経て、見直される方が多いです。」と書かれています。自宅に来てもらった日の僕の記録は、保険相談で家に来るのが不安な人へのほうにあります。

来てもらう相談を1回ずつ受けた僕は担当を採点できなかった

1回会っただけの担当の人が当たりか外れかを、僕は決められませんでした。保険ランドリーを使った話ではなく、2019年10月に別の2社で受けた、FPの人に来てもらう相談の記録から書きます。

来てもらう形の相談は、10月20日に自宅で1社、10月27日に喫茶店で1社です。席についたのは、どちらも1回きりでした。

喫茶店の回の担当の人は親切で、不満は1つもありませんでした。それでも、どちらの人についても、当たりだった・外れだったと言える材料を僕は持っていません。

  • 自宅で1社:会ったのは1回
  • 喫茶店で1社:会ったのは1回
  • 契約した店:通ったのは3回

契約した保険見直し本舗でも、1回目が終わった時点では同じでした。聞き取りと整理で約70分かかり、金額は1つも出ていません。

担当の人のことを自分の言葉で言えるようになったのは、2回目です。条件をそろえた3社の見積もりが紙で並び、どこが違うのかを自分の目で追えました。

のろべえ

FPの人に来てもらう相談を2社で1回ずつ受けた僕は、担当の人を採点できませんでした。採点できたのは、同じ店に2回通って、見積もりが並んでからです。

保険ランドリーの公式サイトには、2回から3回の相談を経て見直す人が多い、と書かれています。提案が出る前の1回目だけで担当の人を決めつけないほうがいい、というのが僕の記録から言えることです。

口コミで「担当が外れだった」「当たりだった」と読んだときも、何回目の席の話なのかを見る。これは反省から出た読み方で、2019年の僕がそうしていたわけではありません。

もう1つは、比べる相手です。来てもらう形は担当の人が1人なので、提案が妥当かどうかを確かめるには、別の所の提案を横に置くしかありませんでした。いくつも聞いて回るのは失礼なのかという話は、保険相談のはしごは失礼かで別に扱いました。

保険ランドリーの訪問相談は、店の窓口の見積もりと並べる

家や近くの店に来てもらって、担当の人と1対1で話したい人には、保険ランドリーの形が合います。担当が1人の形なので、見積もりを横に並べたい人は、店に行く形の窓口を1か所足すと確かめやすいと思います。

保険ランドリーの形が合いそうな人
  • 家や近くの店で話したい
  • 面談まで数日待てる
  • 2回は会う時間が取れる
  • 訪問できる地域に住んでいる
店の窓口も足したい人
  • 見積もりを横に並べたい
  • 扱う会社の数を先に知りたい
  • 同じ店に記録を残したい

僕が契約した保険見直し本舗は、店に行く形で3回通いました。2回目に3社の見積もりが並んだのは、上に書いたとおりです。

保険見直し本舗の公式サイトを2026年10月16日に開くと、トップの表記は「全国376店舗」と「40社以上の保険商品から」でした。同じページに、訪問・電話・オンラインでの相談もできると書かれています。

比べる所保険
ランドリー
保険見直し
本舗
相談の形担当が訪問
して面談
店舗ほか
訪問など
扱う会社記載なし
(提携先)
40社以上
相談料無料無料

左の欄は保険ランドリーの公式サイト、右の欄は保険見直し本舗の公式トップから取りました(2026年10月16日確認)。

来てもらう形は変えずに、もう1社の提案を聞きたい人もいると思います。2019年10月27日に僕が喫茶店で相談したのは保険見直しラボで、席の様子は保険見直しラボの口コミ評判・体験談レビューのほうに書きました。

どの窓口を先にしても、1回目の席では返事をしない。頼まれると断れない僕が、2019年の反省から出した提案です。

のろべえ

保険ランドリーは、担当の人と1対1で話す形です。提案が妥当かを確かめたい人は、店に行く形の窓口の見積もりを1つ横に置いてください。

あわせて読みたい関連記事です。

参考記事:保険見直し本舗の口コミ評判・体験談レビュー

参考記事:保険見直しラボの口コミ評判・体験談レビュー

参考記事:保険見直しサービスのおすすめ人気ランキングTOP10

保険ランドリーの口コミ・評判・料金でよくある質問

保険ランドリーの料金はいくらですか?

無料です。公式サイトの利用規約に「当サービスの利用料金は無料と致します。」とあり、相談の流れのページには、何度相談しても無料だと書かれています(2026年10月16日確認)。保険料のほかにコンサルタントへ払う手数料も無い、とよくある質問にあります。

保険ランドリーの評判や口コミは、どこで読めますか?

口コミサイトのみん評は2026年10月7日に開けず、未確認です。10月7日にXで見つかった5件は、同じ文面のくり返しが4件と動画の紹介が1件でした。公式サイトに利用者の声のページはありません。

保険ランドリーは怪しいサービスですか?

使っていない僕には決められません。公式サイトで確かめられたのは、運営会社が株式会社ティー・フィックである事、相談料が無料である事、勧誘が続いたときに知らせるStop Callという制度がある事です。

保険ランドリーの運営会社はどこですか?

株式会社ティー・フィックです。運営会社のページには、設立は2012年6月4日、所在地は東京都新宿区大久保、事業内容は保険サービス業とインターネット広告代理業、と書かれています。

保険ランドリーに申し込んだあと電話がかかってきたら、何の用件ですか?

かかってきた電話の用件までは、申し込んだことも電話を受けたこともない僕には分かりません。公式の相談の流れのページで読めるのは、審査のあとに保険ランドリーから面談の連絡があり、担当が決まるとコンサルタント本人からも日時と場所を確かめる連絡が来る、という順番です(2026年10月16日確認)。その連絡が電話なのかメールなのかは、このページに書かれていませんでした。

保険ランドリーはオンラインや電話だけで相談できますか?

電話とメールだけの相談は受けていません。よくある質問に「お客様とは必ずお会いして、相談を伺います。」とあります。オンラインの面談については、公式サイトに記載が見当たりませんでした。

保険ランドリーで相談できない地域はありますか?

あります。申込フォームの都道府県の欄に「※ご相談対象外の地域がございます。」とあり、トップページには離島や山間部など訪問できない場所がある、という注記があります(2026年10月16日確認)。地域の名前は画面に出ていなかったので、運営事務局に聞いてください。

保険ランドリーに申し込むと商品券やポイントはもらえますか?

公式サイトの申込フォームのページに「現在、いかなるサイトから経由した場合でも商品券等のお渡しはしておりません。」とあります。特典が目当ての申込は、僕はおすすめしません。

保険ランドリーの勧誘はしつこいですか?

しつこいかどうかは、申し込んだことのない僕には言い切れません。公式サイトのよくある質問には「決して無理な保険契約はおすすめしません。」とあり、紹介されたコンサルタントの勧誘がしつこかった場合に電話やメールで知らせる「Stop Call」という制度も載っています。知らせたあとにどう対応されるかは読めなかったので、気になる人は申し込む前に運営事務局へ聞いてください。

保険ランドリーを、のろべえは使いましたか?

使っていません。2019年10月に僕が受けた来てもらう形の相談は、保険ランドリーとは別の2社です。ほかに店へ行く形を3か所受け、そのうちの保険見直し本舗で契約しました。

まとめ:保険ランドリーの担当は1回目で採点しない

保険ランドリーの口コミは、利用した本人の感想だと確かめられる形では、読めませんでした。料金が無料である事、取り次ぎの形である事、勧誘が続いたときの制度は、公式サイトの原文で読めます。

あらためて、この記事の内容をまとめます。

この記事のまとめ
  • Xの5件は感想と確かめられず
  • 相談料は無料と公式に記載
  • 面談までに4つの段がある
  • 担当は1回目で採点しない
  • 提案は横に並べて決める

担当の人の当たり外れは、申し込む前には分かりません。来てもらう相談を2社で1回ずつ受けた僕は、会ったあとでも決められませんでした。

見積もりが出るまで会ってから、別の窓口の提案と横に並べて決めてください。保険料は長く払う物なので、数日待っても遅くはないと思います。

のろべえ

保険ランドリーの担当の人が合うかどうかは、1回会っただけでは決めにくいと僕は思います。店に行く形の窓口も1つ入れて、見積もりを並べてください。

\相談は何度でも無料/

訪問やオンラインも選べます

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