保険見直しラボの公式サイトに、断り方の手順は書かれていませんでした(読んだのは2026年10月12日)。書かれているのは「無理に加入する必要はありません。」という答えで、見送ると決めたなら、提案をくれた担当の人へ短く伝えれば足りると僕は考えています。
1回会って話を聞いてもらったあとで、提案を見送りたい、2回目の約束をやめたい。でも、家や喫茶店で向き合った相手が親切だったので言い出しにくい。働きながら保険の加入や見直しを考えていて、そこで止まっている人に向けて書きます。
名前をよく見かける「イエローカード制度」は、公式の説明では、過度な営業行為や失礼な対応があったときに担当の人を替えてもらう仕組みです。提案を断るための手続きではありません。
僕は2019年10月27日に、喫茶店で保険見直しラボの相談を受けました。担当の人は親切で、不満は1つもなく、それでも契約していません。そのとき何と伝えたのかは、記録が残っていないので書けません。
保険見直しラボの相談で、僕の担当の人は親切でした。不満がないまま契約を見送ったので、断るのに相手の落ち度は要らないと思っています。
のろべえ|「みんなの保険見直し体験談」運営者。40歳・メーカーの総務で働く会社員。川崎市で妻と子ども2人と暮らしています。
- 2009年から保険を10年放置
- 夫婦の保険料は月43,600円
- 2019年に窓口を5か所回った
- 見直し後は月19,800円
- 2級FP技能士(2021年合格)
- 住宅ローンアドバイザー
仕事では社内の団体保険の取りまとめと年末調整を担当。証券を開いて、並べて、比べるところから書いています。プロフィールの続きを読む
保険見直しラボの断り方は公式に書かれていない|あるのは「無理に加入する必要はありません」
保険見直しラボの公式サイトに、提案の断り方や、2回目の約束の取り消し方を書いたページはありませんでした。断ってよいかどうかについては、同じ向きの文が2か所にあります。
読んだのは、保険見直しラボの公式サイトのトップ、申込フォームの入力画面、注意事項、対象外になる場合など10ページと、サイト内のコラム1本です。申込フォームは開いただけで、送っていません。
| 知りたいこと | 公式の記載 |
|---|---|
| 相談後の 加入の義務 | ないと 書かれている |
| 提案を 見送ること | 無理に加入 しなくてよい |
| 断り方の 手順 | 記載なし |
| 2回目の 取り消し方 | 記載なし |
| 担当の人の 変更 | 承ると 書かれている |
1つ目は、トップにあるサービスの説明です。「もちろん相談したからと言って、加入の義務はありませんし、強引な勧誘もありません。」と書かれています。
2つ目は、よくあるご質問です。相談したら加入しないとダメか、という問いへの答えは、「無理に契約をすすめることはありません。」で始まります。
答えの終わりは、「ご提案したプランが加入したい思えなければ、無理に加入する必要はありません。」です。「加入したい思えなければ」は、公式サイトの書き方のままです。
断るときにどこへ、どんな形で伝えるのかは、どのページにも書かれていませんでした。ここから先の伝え方は公式の決まりではなく、僕ならこうする、という話として読んでください。
保険見直しラボの公式サイトには、提案されたプランに加入したいと思えなければ無理に加入する必要はない、と書かれています。断り方の手順のほうは、探しても見つかりませんでした。
まだ1回も会っておらず、最初の面談そのものを取り消したい人や日を変えたい人は、保険見直しラボのキャンセル・日程変更のほうに、公式に載っている問い合わせの相手をまとめました。
1回会ったあと、保険見直しラボの流れのどこで見送れるか
見送ると伝えられる所は、聞き取りのあと、提案のあと、契約の手前の3つあると僕は読みました。公式の「無料保険相談の流れ」は6つの段に分かれています。
聞き取りの回のあとで止める
1回目が聞き取りだけで終わった人は、提案を受ける前に止められます。流れの4番目は「ヒアリング」で、説明の終わりは「基本的に初回で保険商品をご提案することはございませんが、お急ぎの場合はお伝えください。」です。
流れの説明の前には、「基本的にはSTEP1からSTEP6までに2回~4回のご相談を行っており、1回のご相談時間は1時間30分~2時間を想定しております。」という文もあります。1回で終わらない前提の作りです。
この段でやめるなら、断る相手は提案ではなく、次に会う約束になります。日にちがもう決まっている人は、その日を待たずに伝えたほうが、相手の用意がむだになりません。
次の回そのものに気が進まない人には、保険相談の2回目に行きたくない人へに、延ばすときと取り消すときを分けて書きました。
提案のあとで見送る
提案を受けたあとでも、見送ってかまわない作りです。5番目の「ご提案」には、「お客さまに合った保険商品をご提案しますので、じっくりとご検討ください。」とあります。その場で返事をする前提では書かれていません。
同じ段には、「不明点や追加リクエストがあれば、コンサルタントへお気軽にご連絡ください。」ともあります。提案のあとのやり取りの相手は担当の人だ、と僕は読みました。
見送ると決めたら、提案をくれた担当の人にそのまま伝えるのが、いちばん回り道が少ないと思います。断りの連絡先を別に定めた文は、公式サイトにありませんでした。
契約の手前は希望者だけ
契約の手続きに進むのは、希望した人だけです。6番目の見出しは「ご契約サポート(※契約希望者のみ)」で、「無理に契約を勧めることはございませんので、ご安心ください。」と続きます。
| 流れの段 | 公式の書き方 |
|---|---|
| 4番目 ヒアリング | 初回は基本的に 提案しない |
| 5番目 ご提案 | じっくりと ご検討ください |
| 6番目 ご契約サポート | 契約希望者のみ |
申込書を書いたあとでやめたい場合は、相談を断る話とは別になります。申し込んだ保険会社から受け取った書面で、取り消せる期間を確かめてください。
保険見直しラボの流れでは、契約の手続きは希望した人だけと書かれています。提案の段には「じっくりとご検討ください」とあり、その場で決める前提にはなっていません。
保険見直しラボのイエローカード制度は、断る制度ではなく担当変更の制度
イエローカード制度は、提案を断るための手続きではなく、担当の人を替えてもらう仕組みです。公式サイトの原文と、申し出先について分かった事を順に書きます。
公式の原文は2か所にある
制度の説明は、トップページに2か所あります。1つ目は、「イエローカード制度で」「お客さまを守る」という見出しの下の文です。
1文目は「お客さま本位の保険相談をおこなうよう指導しています。」です。2文目は「過度な営業行為や失礼な対応があった場合は」で始まり、「コンサルタントの変更を承ります。」で終わります。
2つ目は、研修の話に続く文です。「もし、不適切な対応があった場合は、遠慮なくお知らせください。コンサルタントの変更を承ります。」
どちらも、書かれているのは担当の人の変更までです。提案を断る、相談をやめる、という場面には触れていません。
申し出先は書かれていない
変更をどこへ申し出るのかは、公式サイトに書かれていませんでした。「遠慮なくお知らせください。」とあるだけで、そばに電話番号やフォームは添えられていません。
サイト内のコラム「保険見直しラボはしつこい?口コミ評判や無料相談のからくりを紹介」は、この制度を「担当者から執拗な勧誘があったときや失礼なことがあったときに、直接伝えることなく担当者を変更できる制度」と説明しています。「広告」の表示があるコラムで、トップページの制度の説明に「直接伝えることなく」という言葉はなく、申し出先もコラムには出てきません。
公式サイトに載っている電話の窓口は、カスタマーサポートセンター(0120-222-785)の1つです。受付は「9:00~18:00(土日祝除く)」で、どのページでも下のほうに出ていて、すぐ上には「無料保険相談のご予約はこちら」と書かれています。
この番号が担当変更や断りの受付先だとは、どのページにも書かれていません。公式に載っている問い合わせ先、という所までです。担当の人に言えない事情があるときの申し出先は、僕には確かめられませんでした。
断ると替えるは別の道
見送りたい理由が提案や時期にあるなら断る、担当の人との間にあるなら替えてもらう、と道が分かれます。下の分け方は公式の決まりではなく、原文を読んで僕が並べた物です。
| いまの気持ち | 合う道 |
|---|---|
| 提案に入る 気になれない | 見送ると 伝える |
| まだ決め きれない | 返事を待って もらう |
| 担当の人と 合わない | 変更を 申し出る |
公式が変更の場面として挙げているのは、過度な営業行為、失礼な対応、不適切な対応の3つです。上のコラムには、「担当者との相性が悪い場合は、イエローカード制度を活用して担当者の変更を申し出ましょう。」という文もあります。こちらは「広告」の表示があるコラムの文で、トップページが変更を承ると書いている場面は、前の3つです。
担当の人に不満はないけれど提案は見送りたい、という人は、どの場面にも当たりません。制度は使わずに、見送ると伝えるだけです。
保険見直しラボのイエローカード制度は、担当の人を替えてもらう仕組みです。親切な担当の人の提案を見送るだけなら、この制度を使う場面には当たりません。
喫茶店で相談した僕の体験談|親切な担当の人に不満がないまま見送った
僕は保険見直しラボで契約していませんが、担当の人に不満は1つもありませんでした。2019年10月27日の日曜、喫茶店で受けた相談のことを、記録に残っている範囲で書きます。
席についたのは1回だけ
僕が保険見直しラボの人と席についたのは、この日の1回だけです。同じ証券の束を持って回った5か所のうち、最後の1か所でした。
コーヒーを前に、証券を1本ずつ見てもらいました。その席でどんな提案が出たのかは、書けるだけの記録が残っていません。次に会う約束をしたのかどうかも、記録にありません。
なので、2回目を断った体験としては、僕には書けません。書けるのは、1回会って、契約しなかった、という所までです。
制度を使う場面はなかった
僕の場合、イエローカード制度を使う場面は1つもありませんでした。担当の人は親切で、不満に思ったことがなかったからです。
契約しなかった理由は、僕の側にあります。担当の人1人の意見に頼る形が不安で、同じ条件でそろえて横に並べられる物を、あの席の僕は持っていませんでした。
2019年の僕がこの制度を知っていたかどうかは、記録が残っていません。知っていたとしても、替えてもらう理由がなかったので、使わなかったはずです。
ここから僕が言えるのは、断る理由が相手の落ち度でなくてもかまわない、ということです。親切にしてもらったことと、契約するかどうかは、僕の中では別の話でした。
何と伝えたかは記録がない
保険見直しラボへ何と言って終えたのかは、記録が残っていません。どの手段で伝えたのかも、返事がどうだったのかも、そのあと連絡が来たのかも、僕には書けません。
断ることと、聞かせてもらった説明をなかったことにするのは、別だと思っています。喫茶店で証券を見てもらった時間は、あとで別の席の話を聞くときの物差しになりました。
保険見直しラボへ何と伝えて終えたのか、僕には記録がありません。書けるのは、担当の人が親切だったことと、それでも契約しなかったことです。
担当の人が親切で言い出しにくいときに、僕なら書く文
理由を相手の側ではなく自分の側に置くと、親切な相手にも書きやすくなります。下の文は公式の文面でも、僕が2019年に送った文でもなく、一般的な書き方の例です。
契約しなかった相談先へ連絡するのは、僕には気が重いことでした。相手を傷つけない理由をさがしていたのだと、いまは思います。
さがす必要はありませんでした。決めきれないのは僕の事情で、それをそのまま書けば足りたのです。
| 見送る理由 | 書き方の例 |
|---|---|
| 1つの提案では 決めきれない | ほかの提案とも 並べて決めます |
| 家族と話が まとまらない | 家族と話して 今回は見送ります |
| いまは変える 時期ではない | いまの保険を 続けます |
どの文にも、担当の人の説明がどうだったかは入っていません。お礼を1行足し、次の約束が入っている人は、その日時を取り消してほしいと書き添えます。
- 理由は自分の側の事情
- 相手の説明を採点しない
- 次の約束の取り消しも書く
どこへ送るかは、公式の流れにある文が手がかりです。日時が決まると、相談の日時と場所に加えて「コンサルタント情報を記載したメール」が届く、と書かれています。
そのメールに連絡先まで載っているかどうかは、いま申し込んでいない僕には確かめられていません。2019年に僕へどんな連絡が届いたのかも、記録が残っていません。
断ったあとの連絡が気になる人は、保険相談のあとの電話はしつこいのかに、止めてもらう頼み方を書いています。
返事をしないまま連絡を絶つことだけは、おすすめしません。「サービス / キャンペーンが対象外になる場合」のページには、連絡がつかなくなった人という項目があり、相手も予定を空けて待っています。
保険見直しラボの担当の人が親切で断りにくいときは、理由を自分の側の事情として書いてください。相手の説明を採点する言葉は、1つも要りません。
送り終えたあとに残る気まずさは、会社を限らない話として保険相談を断った後は気まずいのかに書いています。
1つの提案だけで決めきれないなら、同じ証券をもう1か所で見てもらう
見送る理由が「この提案でよいのか分からない」なら、同じ証券をもう1か所で見てもらうと、比べる物ができます。僕が2019年に契約したのは、店に通う形の保険見直し本舗でした。
1人の人の説明がどれだけていねいでも、同じ条件で並べた物が無いと、僕は決められませんでした。足りなかったのは説明ではなく、条件をそろえた見積もりです。
保険見直し本舗の公式サイトのトップを2026年10月12日に開くと、店の数は「全国376店舗」、扱う保険は「40社以上の保険商品から」と出ていました。同じページの相談の流れは、「さまざまな資料を比較しながら落ち着いて相談いただける店舗でのご相談がオススメです。」という文から始まります。
保険見直しラボと保険見直し本舗は、別の会社です。僕は同じ証券の束を両方の席に出し、本舗では返事を急がされることがなく、家で妻と決めるよう向こうから言われました。
- 証券は同じ物を持って行く
- 今日は決めないと先に言う
- 合わなければ何も変えない
同じ証券をいくつもの所で見せるのは気が引ける、という人は、保険相談のはしごは失礼かを読んでください。
無理にもう1か所へ行く必要はありません。保険見直しラボの提案に納得している人はそのまま進めれば足りますし、いまの保険を続けると決めた人は、何もしなくてかまいません。
店で聞くだけ聞いて帰れるのかが気になる人には、保険見直し本舗は相談だけでも平気かがあります。家に来てもらうほうが楽な人には、合わない形です。
保険見直しラボの提案を1つ見ただけで決めきれないなら、同じ証券をもう1か所で見てもらう道があります。僕は店に通う保険見直し本舗で、3回目の来店のときに申し込みました。
あわせて読みたい関連記事です。
参考記事:保険見直しサービスのおすすめ人気ランキングTOP10
保険見直しラボの断り方に関するよくある質問
- 保険見直しラボの提案は、断っても大丈夫ですか?
-
公式サイトのよくあるご質問に、「ご提案したプランが加入したい思えなければ、無理に加入する必要はありません。」とあります(2026年10月12日確認。書き方は原文のままです)。断り方の手順は書かれていないので、僕なら提案をくれた担当の人へ伝えます。
- 保険見直しラボの2回目は、断ることができますか?
-
2回目の取り消し方は、公式サイトに書かれていませんでした。流れの説明には相談は2回~4回とあり、契約の手続きは契約希望者のみです。僕なら、日時のメールにある担当の人の情報を見て、その日を待たずに伝えます。
- 保険見直しラボのイエローカード制度は、提案を断るときにも使えますか?
-
公式サイトに書かれているのは、過度な営業行為や失礼な対応があった場合にコンサルタントの変更を承る、という所までです。提案を断る場面には触れていません。見送るときは制度とは別に、申し込まないことを伝えます。
- 保険見直しラボで担当変更をしたいときは、どこに連絡しますか?
-
申し出先は、公式サイトに書かれていませんでした。載っている電話の窓口はカスタマーサポートセンター(0120-222-785、9:00~18:00、土日祝除く)の1つです。公式に載っている問い合わせ先という所までで、担当変更の受付先とは書かれていません。
- 保険見直しラボを断るときに使える例文はありますか?
-
「ほかの提案とも並べて決めたいので、今回は見送ります。ていねいに見ていただき、ありがとうございました。」のように、理由を自分の側の事情にして書く例があります。公式の文面でも、僕が送った文でもありません。
- 保険見直しラボを断るとき、理由は言わないといけませんか?
-
理由を伝えるよう求める文は、公式サイトに見当たりませんでした。書くなら、家族と話した、ほかとも比べたい、など自分の側の事情を1つで足りると僕は考えます。
- 保険見直しラボの提案には、その場で返事をしないといけませんか?
-
公式の「無料保険相談の流れ」の5番目には、「じっくりとご検討ください。」と書かれています。その場で返事をするよう求める文は、公式サイトに見当たりませんでした。返事の期限が気になる人は、席で担当の人にたずねてください。
- 保険見直しラボを一度断ったあと、もう一度相談できますか?
-
公式の「対象外になる場合」のページに、「弊社サービスを利用したことのある方」という項目があり、かっこ書きで「お申込みは一世帯一回までとなります」と添えられています。断った人がどう扱われるのかまでは書かれていません。続けたい気持ちが残っているなら、断る前に返事を先にのばしてもらうほうが確かです。
- 保険見直し本舗と保険見直しラボの違いは何ですか?
-
別の会社です。保険見直しラボは自宅やカフェなどへの訪問、オンライン、オフィスでの相談、保険見直し本舗は全国376店舗での相談のほか訪問・電話・オンラインがある、と各公式サイトにあります(2026年10月12日確認)。僕はラボとは喫茶店で1回会い、契約したのは3回通った本舗です。
- 筆者は、保険見直しラボをどう断ったのですか?
-
何と伝えたのかを書ける記録が、手元に残っていません。日付と場所なら書けて、2019年10月27日に喫茶店で相談し、担当の人は親切で、契約はしませんでした。この記事の文は、一般的な書き方の例です。
まとめ:保険見直しラボの断り方は、相手の落ち度をさがさず自分の事情で書く
保険見直しラボの公式サイトに断り方の手順はありませんが、無理に加入する必要はないと書かれています。イエローカード制度は担当の人を替えてもらう仕組みで、親切な担当の人の提案を見送るだけなら、使う場面には当たりません。
あらためて、この記事の内容をまとめます。
- 公式に断り方の手順はない
- 無理に加入する必要はない
- イエローカードは担当の変更
- 理由は自分の側の事情で
- 決めきれないならもう1か所
返事を先送りにしているあいだ、担当の人はあなたの返事を待っています。あなたの夜も、文面を考えることに使われていきます。
今日のうちに、自分の側の理由を1行と、お礼を1行だけ書いて送ってください。見送った提案がよかったのか気になるなら、同じ証券をもう1か所で見てもらえば確かめられます。
保険見直しラボの担当の人は、僕のときも親切でした。親切にしてもらったお礼と、契約しないという返事は、同じ文の中に並べて書けます。
\相談は何度でも無料/
同じ証券をもう1か所で


